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失敗しないです(BlogPet)

きのうすずしろが、失敗しないです。

*このエントリは、ブログペットの「すずしろ」が書きました。
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2007年・今年買って良かったアルバム、ベスト5枚。

去年(2006年・今年買って良かったアルバム、ベスト5枚。)に続いて今年もベタな企画ではありますが、2007年・今年買って良かったアルバムの5枚ほど選んでみようと思います。

Wir Sind Blumen
Wir Sind Blumen
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Leichtmetall
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Leichtmetall / Wir Sind Blumen
ドイツのヘタウマ・トイ・ポップなユニットLeichtmetallのアルバム。

聞いているこちらが全力で力が抜けきってしまいそうな(←?)脱力系おもちゃ箱ポップ。何故か気に入ってしまい、結構リピートして聞いていました。実はこのアルバムは1stアルバムでは無く2nd以降のアルバムらしく、情報も少ないためよく分からんのですが、とりあえずこのユニットの1stアルバムが今猛烈に欲しい欲しい。


Not Too Late
Not Too Late
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Norah Jones
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Norah Jones / Not Too Late
Norah Jonesの3年ぶりとなる3rdアルバム。

いつもながらに滑らかでいてスモーキーな歌声を存分に聞かせてくれたこのアルバム、1stから基本路線はほとんど変わらずにN.Jonesらしさ溢れたアルバムに仕上がっていていつ聴いても安心出来るアルバムであるとは思いますが、今後のアルバムでは一変してこちらが驚くような路線展開を期待しちゃうのは贅沢過ぎるのかしら?


LAS VEGAS(初回盤)(DVD付)
LAS VEGAS(初回盤)(DVD付)
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鬼束ちひろ
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鬼束ちひろ / Las Vegas
音沙汰が無くなっていた鬼束ちひろの超久々のアルバム。待ってましたよ?。

このアルバムを買ってきてしばらくの間は「やっぱり2ndや3rdアルバムの方が良かったかな?」などと思っていましたが、聴き続けているうちに「イヤイヤ、このアルバムがサイコー!!」に変わってきました。ぶっちゃけて言ってしまえば、日本語の歌詞のはずなのにその意味するところは全く持って不明ではあるのですが、不明なくせにその寂しさや狂気や暖かさが伝わってくる、鬼束ちひろならではの楽曲の世界。

それより何より、鬼束ちひろの歌が再び聴けるようになったの事を感謝。


Full Circle
Full Circle
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Roger Nichols & the Small Circle of Friends
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Roger Nichols and The Small Circle Of Friends / Full Circle
実に約40年ぶりとなるニュー・アルバム。

どんなに声が変わっているんだろう?と不遜な事を思いつつ恐る恐る聴いてみたところが、とんでもない、まさに文字通り昔のままの美しいコーラスとハーモニーが聴こえてきた時には、嬉しさを通り越してひっくり返りそうになりました。

2007年の年末ギリギリに届けられた、今年一番の贈り物かもしれません。


Verzaubert.jpg

Papermoon / Verzaubert
オーストリアのポップ・デュオPapermoonの最新アルバム。

今までに発表された英語詩の楽曲をドイツ語にリライト&バッキングも新録したセルフ・カヴァーのようなアルバム。正直ベスト・アルバムって言い切るにはちょっと力の足りないアルバムではあるのですが、生まれて初めて訪れたヨーロッパは中欧・オーストリアへの旅行の思い出も込められたこのアルバム、今年のベスト・5枚に選ばない訳にはいきません。

オーストリー現地ではニュー・シングルも発表されているようだし、次の新しいフル・アルバムも楽しみなユニットです。願わくばオーストリーから直接輸入しなきゃならない現状が打開され、せめて洋盤でも構わないのでAmazon Japan辺りで気軽に買えるようになりますよーに。



ここんところなかなかジックリと音楽が聴けない状況ではあるのですが、来年もまた良い音楽に巡り合えたら良いなぁと今から思っております。

テーマ : 洋楽CDレビュー - ジャンル : 音楽

Roger Nichols and The Small Circle Of Friends / Full Circle

Full Circle
Full Circle
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Roger Nichols & the Small Circle of Friends
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1968年発売の1st『Roger Nichols and The Small Circle Of Friends(以下『Roger Nichols?』)』から約40年ぶり(!!!)となる、しかもオリジナル・メンバー3人が揃った奇跡のようなセカンド・アルバム。

毎月購読しているStrange Days誌をパラパラと眺めていたところ、Roger Nicholsへのインタビュー記事が、しかも大傑作アルバム『Roger Nichols?』に続く2ndアルバムが発売されたとの事!....っつーか、何年ぶりと言おうか40年ぶりのセカンド・アルバムっていったい何事?などといったクエスチョン・マークが頭に舞い踊りましたっけ。

学生時代にちょうど流行っていたいわゆる“渋谷系サウンド”といったもの(とは言いつつどんなものが“渋谷系”なのかは今もって知らなかったり)の話の流れで友人がアルバム『Roger Nichols?』を貸してくれたのがこのグループを知るきっかけでしたっけ。当時からKing Crimsonやら何やらな難儀な音楽を好んで聴いていた私が何故かこのアルバムにはズッポシと嵌まり込んでしまい、自分でも即CDアルバムを購入、今もって聴き続けている愛聴盤になっております。

あれからもう15年以上にもなるのか(遠い目)。そんな思い入れのあるグループの2ndアルバムがでると聞いちゃあ興奮するなと言われても無理!と答えますよ、ホントに。

早速アルバムを購入、CDデッキにかけて聴いてみたのですが、あぁもうね、素ン晴らし過ぎるコーラスとハーモニー、メランコリックな曲の数々、そしてキラキラと光る音の世界が広がっておりました。

「40年ぶり」なんて気軽に書きましたが40年って言ったら20歳の男女が孫がいても決して可笑しくない還暦の年を迎える年月ですよ。しかもアルバムのライナーによれば、R.Nicholsと共にこのグループのメンバーであるMurray MacleodとMelinda Macleodはグループの活動停止しそれぞれの道を歩み(Melinda Macleodに至っては音楽活動から完全にリタイアし国会議員の元で働いていたとの事!)、実に25年ぶりの再会であったとの事。メンバー達が時間的にも空間的にもそんなにも離れ離れになっていたとは思えない見事なアルバムの出来、信じられないくらいです。

繰り返しになりますが約40年ぶりといった長い時間の隔たりを全く感じさせない、そのコーラス&ハーモニー・ワーク。正直に言ってこのアルバムが1stアルバムの翌年か翌々年に発売された2ndアルバムを発掘してきたものと言われても「あ、そうなのね」と即決で納得してしまいそうなくらいに変わらない美しさを誇っていると思います。

その「変わらなさ」というものは懐古主義やら頑迷に守り続けられたといったものなどでは無くって、あくまでも自然な佇まいから生まれたものであり普遍的な美しさでは無いかと思います。それくらいに良い意味での変わらなさを持って久方ぶりのこのアルバムが産み落とされたのはまさに奇跡なのではないかな。

個人的には2006年に比べると今年2007年の購入アルバムには大当たりがちょっと少なかったかな?などと思っておりましたが、この年の瀬も押し迫ってきた頃に2007年のベスト・アルバムが飛び込んできました。ステキなクリスマス・プレゼントとなったこのアルバム、マスト愛聴番になりそうです。良いアルバムとの出会いは本当に嬉しいなぁ。

テーマ : 洋楽CDレビュー - ジャンル : 音楽

King Crimson / The Collectors' King Crimson Volume One

ザ・コレクターズ・キング・クリムゾン?DGMコレクターズ・ボックス Vol.1
キング・クリムゾン
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(以下全てブログ内リンク)

King Crimson / Live At The Marquee 1969

King Crimson / Live At Jacksonville 1972

King Crimson / The Beat Club,Bremen 1972

テーマ : 洋楽CDレビュー - ジャンル : 音楽

King Crimson / The Beat Club,Bremen 1972

1972_The_Beat_Club.jpg

問題の3枚目第3期「太陽と戦慄」クリムゾンのオリジナルメンバー勢揃いのこのライブ。

なんつってもJ.Muirのパーカッション&そこら中を叩く音&奇声(笑)が入っているとこが聞き所。3曲しか入っておらず、しかも1曲目のインプロは26分を越えるもの。そこかしこに光るものは散見できるんですが、インプロ曲として後のものに於けるようなまとまりは見られません。でもそれでイイんです、J.Muirの「怪音」が聴けるだけで。

 また、この「プレ・ニュ?・アルバム・ツア?」からアルバム「太陽と戦慄」が生まれたことと、現在の次期クリムゾンへの布石と考えられている ProjeKctシリーズとは、インプロヴィゼイションから次のアルバムのアイデアを膨らましていこうとする点で共通のものが見いだせるっていうことでも興味深い1枚ではあります。また「Exiles」、「Larks` Tongues In Aspic(Part 1)」もスンバらしいものになっています。前者は相変わらずな泣き盛り上がりな名演奏になっているし。ただ後者は尻切れトンボで終わっちゃっているところがチト残念。



2007/12/01 追記

The 3rd Collectors' Club release (February, 1999). From the 17th October, 1972 performance at the Beat Club in Bremen, Germany.
(DGMのサイトより)

1999年2月発売のCLUB3。1972年10月17日、ドイツ・ブレーメンのビート・クラブでのライブ。

関連URL:(以下ブログ内リンク)
King Crimson / Live In Guildford

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ローストビーフを作るの巻。

Roast_Beef01.jpg

前回牛肉の塩釜焼を作ったのですが、中まで火が通り過ぎてしまい失敗してしまったのが口惜しくて口惜しくて。なので雪辱を晴らすために今度はローストビーフを作りました。

大成功!(盛りつけが大雑把なのは気にしちゃダメ(笑))

材料:
牛肉の塊(って言っても500gも無かったんじゃないかな?)
塩・胡椒:適当

当たり前だけど材料はこれだけ、おしまい。

1)牛肉は室温に戻しておき、塩胡椒を適当に振る。

2)200度に予熱しておいたオーブンに牛肉を突っ込み10?15分。今回は適当に13分でやってみました。ひっくり返して10分。

3)焼き上がったらオーブンから取り出し、すぐに切ると肉汁が溢れ放題になっちゃうのでアルミホイルをまいて10分休ませます。

完成。ローストビーフっていう名前にこちらも身構えていましたが、やってみりゃなんて事無い、ホントに3行レシピ。

アルミホイルに包んで肉汁を落ち着かせた後、火が通り過ぎていないかドキドキしながら切り分けてみたところ、

Roast_Beef02.jpg


中がピンクだー!!生では無くしっかりと火が通ったピンク。ピンクっていうよりロゼって感じか。素晴らしい!!

白髪ネギを巻いて、ニンニク醤油で食べましたが、これが美ン味い!周りはしっかりと火が通っていて、中には肉汁がたっぷりありつつもしっかりした歯ごたえ。こりゃ当たり前のように美味いはずだよ、おっかさん(←?)。

今度はもっとでかい塊肉でやってみよう。

テーマ : 簡単レシピ - ジャンル : グルメ

リリースしなかった(BlogPet)

きょうすずしろは、リリースしなかった。
それでkazz12000はエントリーしないです。
それでkazz12000と関連された。

*このエントリは、ブログペットの「すずしろ」が書きました。

再始動(BlogPet)

きょうはkazz12000で再始動したかも。

*このエントリは、ブログペットの「すずしろ」が書きました。

牛肉の塩釜焼きを作ってみるの巻。

siogama-08.jpg

先日横浜にある会員制スーパー(?)コストコなるところへ行って牛肉の塊を買ったので、以前から作ってみたかった塩釜焼きなるものを作ってみました。

ぶっちゃけ失敗したのではありますが(遠い目)。

材料:
牛肉の塊(豚でも良いんだろうし、魚でも良いんだろうし、塊肉だったり魚一尾丸ごとだったりすれば何でもOKじゃないかな?)
塩いっぱい(出張先のタイで買ってきた塩田の天日干しの塩を使いました。2キロで20B(約60円強)、安いけど、味があって旨い塩です)
卵白(今回は卵二個分を使いました。)
塩・胡椒:適量

1)まずはいっぱいの塩と卵白を混ぜ合わせます。一個分の卵白でも結構な量の塩がふわふわになるのが驚き。手が荒れてたり切り傷なんかがあったりすると地獄のように塩が染みますので要注意。
Siogama-01.jpg

2)肉は冷蔵庫冷凍庫から出して室温に戻しておく。塩胡椒をして、今回は気分で月桂樹の葉っぱも使いましたが、多分無くてもイイと思います。いろんなサイトを見ますと肉のまんま塩で包むみたいな事が書かれてたんですが、きっとしょっぱくなり過ぎるだろうという事で、手近にあったオーブンペーパーでクルクル包みました。
siogama-02.jpg

3)パッドの上にオーブンペーパーを敷いてその上に卵白塩を肉が置けるサイズぐらいに敷き詰めてっから、オーブンペーパーで包んだ肉を置いてその上からまた卵白塩をぶちまけます。粘土や泥んこ遊びのようで楽しい(笑)。
siogama-03.jpg

4)オーブンで焼きます。塩で包んで蒸し焼きみたいな形ですな。今回は180度で20分+オーブンを止めて10分蒸らし。
Siogama-04.jpg

5)オーブンに突っ込んでおけば後はやる事がないし、卵黄も余ったのでテレビで観たじゃがいも団子を作りました。茹でたじゃがいもに卵黄と片栗粉を混ぜて再び茹でて団子にするというもの。
siogama-05.jpg

6)焼き上がり?。見た目は良さそう。
siogama-06.jpg

siogama-07.jpg

7)切り分けて、じゃがいも団子とともに食べました。ですが、切った瞬間に「あっ、やべぇ、焼き過ぎ...」と気付き軽く凹みました。ですが、中まで火が通っていた割には肉も柔らかく肉汁も保たれていたのでまぁまぁかなぁ。じゃがいも団子ももうちょっとしっかりした歯ごたえになるかと思ったらちょっと柔らかめだったし。片栗粉が足んなかったのかな?

次こそは中はピンク色なミディアム・レア状態の塩釜を作ってやる、覚えてやがれ>肉。
siogama-08.jpg

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King Crimson / Live At Jacksonville 1972

1972_Live_at_Jacksonville.jpg

ボックス・セット2枚目は第2期アイランド・クリムゾンのライブ。

この時期のライブは「Earth Bound」が未だCD発売が見送られているため(2007/12/10追記:ボックス・セットが発売された99年当時の事です。)、正式な1枚ものとしては初のCD化。この時期のライブは正直言ってクリムゾンではないと思っているので、あまり関心はないのですが、「The Sailoers` Tales」は演奏も力漲っているし、曲も良いしってことで目を見張るものありました。これも、そのうち出るんじゃないかといわれている「ア?スバウンド2」待ちでも良いかなと思わせる様な感じです。



2007/12/01 追記

The 2nd Collectors' Club release (December, 1998). From the 26th February, 1972 performance at the Baseball Park in Jacksonville, FL.
(DGMのサイトより)

1998年12月発売、1972年2月26日のフロリダ・ジャクソンビルのベースボール・パークでのライブ。

関連URL:(以下ブログ内リンク)
King Crimson / Earthbound
King Crimson / Islands

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参加(BlogPet)

きょうすずしろはkazz12000と参加♪

*このエントリは、ブログペットの「すずしろ」が書きました。

King Crimson / Live At The Marquee 1969

1969_Live_at_The_Marquee.jpg

『The Collector's King Crimson』Boxセットシリーズ記念すべきVol.1のまずは1枚目、第1期オリジナル・クリムゾンのライブ。

初出のインプロや「Travel Weary Capricorn」の別バージョンなど聞き所はあるんですが、このCDのウリは何と言ってもボーナストラックの「Trees」なんでしょう。ブートレグでしか今まで聴けなかったヴォーカルものということになっています。でもさすがに今まで世に出さなかっただけあって曲は全くの未完成だし、録音はアルバム全体としてももうブートレグも真っ青なくらい音悪いしってことで、過去の記録としてしか私には価値を見いだせません。他に『Epitaph Volume One& Two』や『同 Volume Three & Four』などとかが出ているわけだし。



2007/12/06 追記
1998年10月発売のCollector Club記念すべき第一弾CLUB1。DGMのサイトでも

The 1st Collectors' Club release (October, 1998). Believed to be from the Sunday 6th July, 1969 performance at The Marquee Club in London, England.

エキサイト翻訳コンニャク

最初のCollectorsのClubリリース(1998年10月)。 ロンドン(イギリス)のMarquee Clubの1969年7月6日日曜日の性能からあると信じられています。

となっており、さすがに日付まではちょっとあやふやってところなのかな?

ちなみにボーナス・トラックであるM-7「Trees」は1969年10月17日のライブからの音源との事。

私が買ったのは当時日本のポニーキャニオンから出ていたBoxセットな訳ですが、これよりも当然先にDGM(←当時のDGMのサイトのアドレスは確かこことは違う気がしますが)からはメール・オーダー・サービスといった形で通販で同じアルバムが売られておりました。日本盤として発売されたものとDGMから購入出来るアルバムとでは内容に差があり、日本で売られるボックス・セットからは曲自体が削られているものや同じ曲でも時間数が削られているものなどが多かったようです。

「アルバムの全容を知りたければDGMで直販しているのでそちらで買え!」という事でしょうか、さすがR.Fripp。守銭奴呼ばわりされるのも仕方がないぞ(笑)。

このアルバムではM-4「Epitaph」がまるごと削られ、ボーナス・トラックとされる「Trees」も時間が短縮されて収録されているようです(DGMオリジナル盤は持っていないため、いつもお世話になっておる「King Crimson Data Base」さんのサイトからの情報です。感謝!)。

同じCDという媒体なのだから、収録時間が足りないって事は無い筈ですので、やっぱりこの処置はケチ臭いよ、なんて極東の島国に住む私などは思います。

関連URL:(以下ブログ内リンク)
King Crimson / Epitaph Volume One & Two
King Crimson / Epitaph Volumes Three & Four

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