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「“かわせみ” 日本語入力プログラム for Mac」が出ます!の巻。

おぉ!!

物書堂のHPより。

使い慣れた日本語入力プログラムを再び...

物書堂は、2009年10月に Mac OS X 10.6 Snow Leopard および 10.5 Leopard に対応した日本語入力プログラム“かわせみ”を発売します。

この日本語入力プログラムは株式会社コーエーよりライセンスを受けた“egbridge Universal 2”がベースになっています。

egbridge ゆずりの軽快で俊敏な動作が特徴ということで“かわせみ”と名付けました。風変わりな名前ですがどうぞよろしくお願いいたします。


長年愛用してきたMac用日本語入力システムegbridge、販売元であるエルゴシステムの業務終了に伴い、egbridge自体も他のアプリ・メーカーに移管されることなく消滅してしまいました。...と思ってました。それまで使っていたegbridge Universal 2もバグ取りやらメンテなどの将来性も見込めないので、Mac OSXのヴァージョンも10.6 Snow Leopardに上げたのを機会にATOKに乗り換えました。

が、しかし。

ATOKにはまだ慣れていないのではありますが、大きな不満点も今のところはありません。ですが、長年愛用してきたegbridgeの後継アプリが出るとあっちゃ、期待せざるを得ないでしょう、えぇ。物書堂さんがライセンスを取っていたんですね。もともと物書堂の方々はエルゴソフトでegbridgeを造っていた張本人さん達ですし、真っ当な後継ソフトと言えるでしょう。期待するなっていう方が無理。「たかがFEP(or IM)でしょ?」という向きもありましょうが、FEPこそ毎日使う指と脳みその延長上にいる物ですし、馴染んだソフトを使いたいモンです。

09年10月下旬にダウンロード販売のみで価格は3,990円との事。楽しみ楽しみ。

関連URL:
物書堂
 使い慣れた日本語入力プログラムを再び... 

(以下ブログ内リンク)
「エルゴソフト egword、egbridge パッケージソフト事業終了のお知らせ」だそうですの巻。

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テーマ : Mac - ジャンル : コンピュータ

展開(BlogPet)

kazz12000は、ファンっぽい展開したの?

*このエントリは、ブログペットの「すずしろ」が書きました。

V.A. / Miniatures, Vol. 2 (Edited By Morgan Fisher)

[VA]Miniatures_Vol2
Morgan Fisher(ex. Love Affair、Mott the Hoople)によって様々なアーティストに“1分間以内の楽曲”という課題で依頼・製作された楽曲が集められたコンピレーション・アルバムの第二弾。

60人にものぼるアーティスト達によって造り上げられた一分あまりの楽曲が60曲収められた特殊な形態のコンピレーション・アルバムであります。当然の事ながら、なぜこのアルバムが気になっていたかといえば「Robert Fripp & Trey Gunn」名義による楽曲が一曲収められていたからなのでした。

参加しているミュージシャンには他にもパッと目に付くところだけでもJohn Paul Jones、Howard Jones、BJ Cole、Terry Riley、Michael Nyman、David Cunningham、Lol Coxhill、あと加藤登紀子や宮本和史なんていう日本人ミュージシャンの名前などもあったりします。

とは言え、1曲だけの為にこのアルバムを買うのもなんだかなぁなんて思いながら2009年に至ってしまったのではありますが、別件でiTunes Storeにて検索していたところこのアルバムがヒット、試しによくよく見てみると一曲単位でのダウンロードが可能!おぉ、スバラシイですぞ、iTunes Store!!そんなわけで即ダウンロード、1曲\150なり。

Miniatures, Vol. 2 (Edited By Morgan Fisher)(←iTunesが立ち上がります)

M-20. Blast / Robert Fripp & Trey Gunn

R. FrippとT. Gunnの2人名義による楽曲っていうのはかなり珍しいのではないかな?1992年1月のレコーディング作品という事からDavid Sylvian & Robert Frippの曲作りの中、もしくはそれに向けて2人だけで行ったデモからの抜粋、かと思います。何よりもD. Sylvian、R. FrippそしてT.Gunnによるドラムレスなトリオ編成で来日公演を行った際に演奏された楽曲がこの「Blast」を展開させたような曲であった事からも間違いないかと。なぜそんな事を言い切れるかといえば、92年の来日公演のブートレg(以下略)

R. Frippの上下運動の激しいアグレッシブなギターとT. Gunnのこの時点ではまだ低音部を強調していたStick(Bass Guitar名義にはなっていますが)が絡み合う、ハードな一品。そこかしこが後のSylvian & Frippの楽曲の一部になっているかと思われます。ただし、一個の楽曲としては1分あまりの短い曲という事もあり、ここからの展開が楽しみなところで終わってしまうのがちょっと残念かも。

もう何年も気になっていた楽曲だっただけに、聴けただけでも嬉しかったりします。

関連URL:
morgan fisher's home page
morgan fisher / contents(日本語)

Miniatures, Vol. 2 (Edited By Morgan Fisher)(←iTunesが立ち上がります)

(以下ブログ内リンク)
David Sylvian & Robert Fripp / The First Day



1曲のみ買っておいてなんなんですけども、買う側からすればアルバム丸々一枚を買うよりも、目的の楽曲一曲単位から買えるダウンロード販売っていうのはとても良い仕組みだとは思うのですが、売る側や創るアーティスト/サイドから見るとどうなんだろう、とか、コンピレーション・アルバムとは言えアルバム丸ごと聴いてなんぼじゃない?とか、なんだかモヤモヤしたものが残らないでも無いのではありますが、ま、便利な世の中になったから良いじゃないってことで納得しときます。

テーマ : 洋楽CDレビュー - ジャンル : 音楽

小品(BlogPet)

きのうはkazz12000は小品みたいな味付けしたいなぁ。

*このエントリは、ブログペットの「すずしろ」が書きました。

「The Humans Single Out Next Week」の巻。

いつもながらにDGM Live!からの話題。

DGM Live!
The Humans Single Out Next Week

The Humans' cover version of These Boots Are Made For Walkin' gets a release on Monday 21st September. The band, consisting of Toyah Willcox, Chris Wong, Bill Rieflin are joined on this outing by Robert Fripp.


     ↓  エキサイト翻訳コンニャク

HumansのThese Boots Are Made Forウォーキンのカヴァー・バージョンは、9月21日月曜日にリリースを得ます。 バンドであり、トーヤWillcox、クリスWongから成って、ビルRieflinはこの遠足のときにRobert Frippによって加わられます。


記事的にはR. Frippの奥方Toyah Willcoxを中心としたバンドThe HumanにR. Frippも参加したシングルが来週9月21日に出るよ!といった物なのですが、記事中からリンクが貼ってあるMySpaceへと飛び、プロモ動画を見てみますと、

The_human_Fripp.jpg

御大のギターを弾きながらの回転に目がやられてしまい、曲まで神経がいきませんでした。御大、何やってるんスか。

あくまでもフィーチャリングって事でゲスト扱いではあるらしいのですが、

boots-myspace-top.jpg

奥方の為なのか、結構ノリノリ。夫妻の後ろで後ろ向きに立っているのがメンバーであるChris Wong(左)、Bill Rieflin(右、...だと思う)。B. Rieflin(らしき人)の方はピエロのメイクをしているのですが、後ろから見ると昔のToyahみたいですな。

関連URL:
MySpace The Human
You Tube - toyahofficialさんのチャンネル

テーマ : 最新音楽ニュース - ジャンル : 音楽

The Human Experimente / 21st Century Schizoid Man

[The_Human_Experomente]21st_Century_Schizoid_Man-Single

エミー賞を受賞した経験を持つ作曲家であり、King CrimsonのギタリストRobert FrippともFayman & Frippとして共演したこともある、Jeffrey FaymanによるユニットThe Human Experimenteによるシングル曲。CD媒体ではなく、米アマゾンからのMP3ダウンロード販売やiTunesからのダウンロード販売といったデジタル・シングルとなっております。

Fayman & Fripp / A Temple In The Clouds」(←ブログ内リンク)にも

R. Frippの2時間分のSoundscapesをJ. Faymanが加工したものという事だけのアルバムなのでしょう。


と書きましたように、Fayman & Frippが世間で言うところの厳密な“共演”とか“コラボレーション”に当たるのかというとチョイと微妙な気もしますが、本人さんたちがFayme & Fripp名義を名乗りアルバムを出しているのでありますから、立派なコラボレーションなのでしょう。出来上がったアルバム『A Temple In The Clouds』は私個人としてはR. FrippのSoundscapeがJ. Faymanによって過剰な味付けが施され本来の純度・明度が失われてしまった、少し残念な物ではありました。

Fayman & Frippのアルバムが2000年に発売されてましたから、それから9年、DGM Live!から驚きのニュースが。

DGM Live!
21st Century Schizoid Man Single Out Now

(ブログ内リンク)
「21st Century Schizoid Man Single Out Now」でThe Human Experimenteとは何ぞや?の巻。

J. FaymanによるユニットThe Human ExperimenteがKing Crimsonの代表作とも言える楽曲「21st Century Schizoid Man」をカヴァー、しかもヴォーカルにToolのMaynard Keenan、ギタリストにR. Fripp本人をゲストに迎えて製作されたとあっちゃ、聴かないわけにはイカンでしょ。と、云うわけで早速iTunesからダウンロード。

ToolのM. Keenanによるがなり立てるようなヴォーカルと、オリジナルよりもかなりヘヴィーでメタリック(≠ヘヴィー・メタル)な味付けということも相まって、といけば、なんだか期待出来そうな前振りではありますが、個人的な感想を言えば極めて常識の内に留まっちゃったカヴァーかも。R. Fripp本人がギターという事もあり期待値は高かったのですが、格段熱のこもった演奏にも感じられず、うーん。

中間部のサックスとギターが引っ張りドラムスとベースが唸りを上げる、こっからが大盛り上がりなパート!もサラッと流しちゃっていて肩透かし気味だし。ま、iTunesで楽曲を買う際に3分45秒といった収録時間数をみてかなりの確率で予想していた事ではありましたが。

デジタル・シングルで2曲入り(iTunesでは当然バラ売りもあり)といった形での販売で、「21st Century Schizoid Man」ともう一曲「21st Century Schizoid Man (Radio Edit)」という構成になっています。「? (Radio Edit)」の方は中間部のパートをさらに削ってコンパクトに編集されただけの3分09秒の楽曲、だと思います。欧米などではラジオ局にこの手の曲の需要があるのかしら?

R. Frippファンの方にはあまりオススメはしにくいのではありますが、オリジナルよりもヴォーカル部分に焦点を当てた造りになっていますし、M. Keenanのファンの方には「聴いてみても良いんじゃない?」くらいは言えるかも。iTunesでしたら30秒間の視聴も出来ますしね。

一個前のエントリーと同じ締めになってしまいますが、2010年の初頭に出るとされるフル・アルバムにはMaynard KeenanやR. Frippのほか、John WettonやAdrian BelewなどのKing Crimson組も参加している模様、どんなアルバムになるのか、こんな風(↑)に言っときながらも今から楽しみ。A. Belewの絡みは何とはなしに想像が出来るのですが、J. WettonがThe Human Experimenteと演奏上でどんな絡みを見せるのか、それとも単なるゲスト・ヴォーカルだけなのか?たぶんヴォーカルのみくさい予感はしますが、ほんの少し気にはなるところだったりします。

関連URL:
オフィシャル・サイト The Human Experimente

iTunesへのリンク(注:iTunesが立ち上がります)
mzi_ojrcnbij_100x100-75.jpg
The Human Experimente / 21st Century Schizoid Man

(以下ブログ内リンク)
Fayman & Fripp / A Temple In The Clouds
「21st Century Schizoid Man Single Out Now」でThe Human Experimenteとは何ぞや?の巻。

テーマ : 洋楽CDレビュー - ジャンル : 音楽

「21st Century Schizoid Man Single Out Now」でThe Human Experimenteとは何ぞや?の巻。

何時もながらのDGMより。

DGM Live!
21st Century Schizoid Man Single Out Now

The long-awaited version of 21st Century Schizoid Man, featuring vocals by Maynard Keenan (Tool) and Robert Fripp on guitar, is available today as a digital single. 

The single is the brainchild of composer Jeff Fayman and moving force behind The Human Experimente.  There’s a short piece about it here.

     ↓  エキサイト翻訳こんにゃく

ギターでメイナード・キーナン(ツール)とRobert Frippでボーカルを特徴として、21世紀Schizoid Manの待ちに待ったバージョンは今日、デジタルシングルとして利用可能です。
シングルはHuman Experimenteの後ろの作曲家ジェフFaymanと原動力の発明です。
それに関して小品がここにあります。


いつもながらに本文読んだ方が早いようなステキな翻訳なのではありますが。

どうやらFayman & FrippでRobert Frippと共作も行ったJeff Faymanを中心としたユニット“Human Experimente”による「」のカヴァーがシングルとして発表された、と。

オフィシャル・サイトもあるようなので早速飛んでみました。

The Human Experomente

米国アマゾンやiTunesなどで購入出来るこのデジタル・シングルにはゲストとして、ヴォーカルにはToolのMaynard Keenan、ギターにR. Frippが参加しているようです。てか、King Crimsonのカヴァー曲にR. Fripp御大自らがギターで参加するなんて今までに覚えがないのですが、どうでしたっけ?これが初と云うことであれば、御大が丸くなったのか、はたまたそれほどまでに強力なユニットであるのか、ただ単にJ. Faymanのことがお気に入りなだけなのか。

また、2010年の初頭に出るとされるフル・アルバムにはMaynard KeenanやR. Frippのほか、John WettonやAdrian BelewなどのKing Crimson組も参加している模様、どんなアルバムになるのか、今から楽しみ。

とにかくデジタル・シングル「21st Century Schizoid Man」を早速iTunesから購入してみようと思います。

関連URL:
オフィシャル・サイト The Human Experomente

iTunesへのリンク(注:iTunesが立ち上がります)
mzi_ojrcnbij_100x100-75.jpg
The Human Experimente / 21st Century Schizoid Man

(以下ブログ内リンク)
Fayman & Fripp / A Temple In The Clouds

テーマ : 最新音楽ニュース - ジャンル : 音楽

ALL CDs(BlogPet)

kazz12000の「ALL CDs」のまねしてかいてみるね

これまでアップした。
2006/12/12/12/21このエントリーは「T」の項)に順次改定しました?

*このエントリは、ブログペットの「すずしろ」が書きました。

「ポーティスヘッドの頭脳ジェフ・バーロウが新バンドを結成!10月にデビュー作を発表」の巻。

いつものCDJournalより。

PortisheadのメンバーGeoff Barrowが新たなバンド“Beak”を結成、10月もにデビューアルバムをリリースするそうです。おぉ、これは楽しみ。

CDJournal
ポーティスヘッドの頭脳ジェフ・バーロウが新バンドを結成!10月にデビュー作を発表

アルバムには、1つの部屋で12日間にわたり行なわれたセッションによって生まれた全12曲を収録。全曲ともヴォーカルは一切ないインストゥルメンタル・ナンバーのようです。バンドのMySpaceページでは早くも新曲試聴が行われていますので、一体どんな音なのか、気になるアナタなら訪れてみては?


あのPortishead的な世界観のインストゥルメンタルになるのか、はたまたどんな音楽になっているのか、興味深いです。今すぐにでも聴きたい気持ちはあるんですが、そこは敢えてMySpaceでは聴かずにCDの発売を待ちたいと思います。

なんだか知りませんが、CD屋さんでも視聴機を聴いて気に入って買うっていうのはやりたくなくって、自分に合わないCDをジャケ買いしても「失敗したーー!」っていうのも楽しいかな、というCDライフを送っています。おバカな性癖っぽいですね、我ながら。

閑話休題。

10月の発売が楽しみであります。

関連URL:
MySpace BEAK> - MySPace

記事に言い訳しなかった(BlogPet)

きのうkazz12000と、記事に言い訳しなかった?

*このエントリは、ブログペットの「すずしろ」が書きました。

iPhotoの顔認識が出来ない時の対処方法の巻。

iPhoto1.jpg

先日、久々にヴァージョン・アップしたMac OSX Snow Leopardを購入したのですが、そのとき一緒にiLife 9も買ってみました。目当てはiPhotoの顔認識機能、それ一点のみ。後のiMovieやiWebは正直使ったことが無いのではありますが、iPhotoは毎日のように使う必須ソフトですし、Snow Leopardが出たついでという言い訳が出来たせいもあって今回購入。

早速iPhotoをインストール、お目当ての顔認識機能を試そうと思ったのですが、

「○○○○は下の写真にも写っているようです」

という文字の下にiPhotoがこれであろうと推測した写真がズラズラっと並ぶはずなのですが、いくら待っても出てきやしません。とりあえず一晩待ってみたのですが、やっぱり出てこず。絶対に必要な機能では無いはずなのではありますが、使えないとなると地味に、ではなく大分悔しい。試しに「Command」キー+「Option」キーを押しながら起動するiPhotoライブラリの再構築を試してみたのですが、それでも上手くいかず。

ネットでいろいろ検索していましたところ、某巨大掲示板のiPhotoスレに解決方法へのリンクがありました。さすが某巨大掲示板。スレの130さん、ありがとう。

って訳でリンク。

Apple - Support - Discussions - .... may also be in the photos below ...

方法としては簡単、シェア・ウェアのiPhoto Library Managerのインストール、メニュー→File→「Rebuild Library」でライブラリーを作り直すだけ。

iPhoto Library Manager(シェア・ウェア:$19.95)

今までのデフォルトのライブラリと同じ大きさのRebuild Libraryというものが作られるため、ハードディスクの空き容量には要注意。9,000枚弱の写真があったのですが、コンソールで終了時間を見てみたところ、リビルドするのに10時間くらい掛かっていたようです。

早速顔認識を確認してみましたところ、おぉ、出来る出来る!

※ただし、Rebuild Libraryの注意点として、

Apple - Support - Discussions - .... may also be in the photos below ...より引用

This will create a new library based on data in the albumdata.xml file. Not everything will be brought over - no slideshows, books or calendars, for instance - but it should get all your albums and keywords back.


うちの場合もスマートアルバム、ブック、スライドショーがすべて消えました。しかしながら写真に付けていたキーワードは残っていました。

で、顔認識機能ですが、こんな具合。
face-01.jpg

Face-02.jpg

...、いや、実際の人物の顔認識はなかなかイイ具合に出来ていたのですが、ネタ的にはこっちの画像の方がイイかな、と(笑)。

そうそう、顔認識は黒目とか鼻や口との三角形で拾っているのかな、仏像のお顔や石像などの顔は認識していませんでした、賢いな。

で、誤認識なのか、よくやったというべきなのか、これ(世界の料理ショーDVD-BOXのジャケ)も認識してましたっけ。iPhotoナイス。

Face-03.jpg

iPhoto Library Managerがシェアウェアというのがちょっと敷居が高いかもしれませんけれども、顔認識機能が上手く働かないという方は試してみたら如何でしょうか?ただし、ウェブサイトの方には

Most of the features work without a registration code, but if you find iPhoto Library Manager useful and/or wish to use some of the advanced features only available to registered users, a license can be purchased for $19.95 https://store.fatcatsoftware.com.

  ↓エキサイト翻訳こんにゃく

特徴の大部分は登録コードなしで働いていますが、iPhoto図書館のマネージャが役に立つのがわかる、そして/または、登録ユーザだけに、利用可能な高度な特徴のいくつかを使用するのがお望みでしたら、19.95ドルの https://store.fatcatsoftware.com にライセンスを購入できます。


てな感じで、レジストしなくてもある程度使えるけれどもレジストすればより多くの機能が使えるよ!というアプリっぽいですね、ステキ。感謝の意も込めましてレジストしときました。

iPhotoの複数ライブラリーの選択だけだったらフリー・ウェアのiPhoto Buddyでイイんだけれどもね。

関連URL:
iPhoto Library Manager
iPhoto Buddy

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